※当ページ記載のセミナー日程は全て、盛況のうちに終了しました。ありがとうございました。

平成18年度診療報酬改定で医療安全対策加算が新設されました。
各医療機関に対して行政機関から「医療安全管理者」の教育研修が院内で継続的に実施されているかどうか調査が入っているようです。
事故再発防止に努めるためにも事故要因分析は重要ですが、医療安全管理担当者として院内組織のマネジメント力も大切です。
本セミナーは医療安全管理担当者のリスクマネジメントスキル向上とともに、院内でそれをいかに浸透させ、
事故や過誤が起こらないためにどのような力を発揮しなければならないか、その力を向上するために企画しました。
担当者として個々で責任、責務を背負って悩むのではなく、幅広い視点とマネジメント力を身に着け、さらに組織に貢献、アピールしましょう。

@「講義と演習」で医療安全管理者個々の能力だけでなく、事故、過誤、予防のための院内全体のマネジメントを学びます。
A職員のリスク感性をどう育て、意識向上のための院内教育研修の実践方法が具体的にわかります。
B事故、過誤予防のためのスタッフ間でどのようなコミュニケーションをとるべきか、 日常業務における「何気ない一言」「声かけ」を担当者レベルで習得できます。

医療法人 看護部長 (前・県看護協会 医療安全対策課 課長)
※講師プロフィールはお問い合わせくださった方にお届けする資料に掲載しています。

※盛況にて終了しました。

※盛況にて終了しました。
※当研修会は上記日程の限定講座です。詳細はお問い合わせくださった方にお届けする資料に掲載しています。
☆同一病院・施設から4名様以上の団体で同時お申し込みの場合、お1人様分に限り半額とさせていただきます。
※但し、先着3組様に限らせていただきます。
※早割りとの併用はできません。どちらにも該当する場合は、どちらの特典をご利用になるかお選びください。
※研修は1回あたり5時間半。お弁当は事務局で準備いたします。(研修費には含まれません。)

この研修会の受講をご検討される方は、
TEL:088−803−1805 E-mail:toiawase@plan-do-see.info
へお気軽にご連絡ください。詳細が書かれた資料と申込書をお届けいたします。