※本ページ記載の日程は全て、盛況にて終了しました。
今後ご要望を多数いただきましたら、平成24年6月以降開催する予定としています。

7:1を取得される施設が増えると同時に、スタッフ達が看護必要度を正しく理解し、自信を持ってケアも行なうことが求められています。また、10:1入院基本料を
算定する医療機関においても「看護必要度」の評価がなされており、患者さんに にプラスとなる活用、運用法が問われています。
本研修会では、先駆的に取り組んでおられる、
獨協医科大学病院の具体的な実践例を中心に、看護必要度評価の活用・運用や看護管理への上手な活かし方を学びます。
必要度評価はツールであって、目的は、看護の質向上、看護目標、指針であることを忘れないように取り組みます。

@看護必要度のデータを看護管理に上手に活用するコツがわかります。
(医療依存度をデータにした傾斜配置、各部署の応援体制の機能や繁忙度と人員数のマッチング等)
A看護必要度の根拠となる記録記載のポイントも学べます。
B看護必要度運用上、スタッフが悩み・もがくところをQ&Aや事例で解説します。

看護管理等を専門分野とし、看護必要度講師も勤める 看護部長・副部長
※講師プロフィールはお問い合わせくださった方にお届けする資料に掲載しています。

※盛況にて終了しました。

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※盛況にて終了しました。
※当研修会は上記日程の限定講座です。詳細はお問い合わせくださった方にお届けする資料に掲載しています。
☆同一病院・施設から4名様以上の団体で同時お申し込みの場合、お1人様分に限り半額とさせていただきます。
※但し、先着3組様に限らせていただきます。
※早割りとの併用はできません。どちらにも該当する場合は、どちらの特典をご利用になるかお選びください。
※研修は5時間のコース。お弁当は事務局で準備いたします。(研修費には含まれません。)

※このセミナーの感想は只今準備中です。
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この研修会の受講をご検討される方は、
TEL:088−803−1805 E-mail:toiawase@plan-do-see.info
へお気軽にご連絡ください。詳細が書かれた資料と申込書をお届けいたします。