※平成24年からは、早割り適用が先着10名様に変更となります。

根拠に基づいた看護(EBN)の提供、クリニカルパスや電子カルテ導入などの目的のために、看護診断分類や看護成果分類(NOC)や看護介入分類(NIC)を導入する施設が増えています。
本研修会は、現場の看護リーダーや学生指導者を対象に、患者情報の適切なアセスメントする力を身に着けることに重点を置き、NANDA−I看護診断について正しい理解と使い方ができることを目的にしています。
講義は看護診断プロセスの基礎からやさしく解説していきますので、現場のスタッフ指導や教育に活用することができます。

@看護診断とは何かが理解できます。
Aアセスメントの視点が明らかになります。
B看護診断を特定するプロセスが理解できます。
C現場で活用していくためのポイントがわかります。
D現場に定着していくためのポイントがわかります。
E現場でのスタッフ指導のポイントがわかります。
F電子カルテ上でのNANDA−I、NOC,NICの運用方法がわかります。(システム的な紹介など)

前 大学看護学部臨床看護学 講師
※講師プロフィールはお問い合わせくださった方にお届けする資料に掲載しています。

※盛況にて終了しました。

※盛況にて終了しました。

※盛況にて終了しました。

※盛況にて終了しました。

※大阪地区は定員が30名と少ないため、早割は先着5名様とさせていただきます。
☆同一病院・施設から4名様以上の団体で同時お申し込みの場合、お1人様分に限り半額とさせていただきます。
※但し、先着3組様(大阪地区は2組様)に限らせていただきます。
※早割りとの併用はできません。どちらにも該当する場合は、どちらの特典をご利用になるかお選びください。
※研修は5時間半のコース。お弁当は事務局で準備いたします。(研修費には含まれません。)
・自分が疑問に思っていた点、困っていた点が理解できた、知識の整理が出来た。
・資料も丁寧でわかりやすい。
・基礎からたいへんよく理解できました。
※さらに詳しくは、受講生のご感想ページをご覧ください。≫

この研修会の受講をご検討される方は、
TEL:088−803−1805 E-mail:toiawase@plan-do-see.info
へお気軽にご連絡ください。詳細が書かれた資料と申込書をお届けいたします。